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2014年 09月 30日

素敵過ぎるプレゼント!

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Sさんが手配した現在でも活躍する高名なメカニックさんへのプレゼント。
サインしてあるのは、これまた高名な方々!
切っ掛けを作る事が出来て、大変嬉しく思います(^-^)/
こうして世界が広がっていくんですねぇ・・・。
好きな物に対する情熱に、国籍は関係ない!
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by R-O1 | 2014-09-30 17:13 | Motor cycle
2014年 09月 27日

For sale

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Facebookで欲しい人いますか?
と言ったら、すぐに欲しいという方が現れました。
いや〜英国車は人気ですね。
ありがとう・・・と言われ、こちらこそ・・・と。
本当に入手困難な本だけ手元に置いてありますが、それは死蔵だな。
英国車にリターンするか?いや、多分しないな・・・。

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あと、こんなの欲しい人いますか?
モンテッサのエンジン、詳細不明。
コンディションはジャンク扱い。
どうなってるのか不明。
邪魔だから、欲しい人いたら買って・・・とお友達が言っておりました。
値段はとりあえず2万でどうでしょう?
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by R-O1 | 2014-09-27 18:47 | For Sale
2014年 09月 27日

Moto Demm

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Moto Demmのレーサーをイタリアの爺様が乗り回してる動画を見つけ・・・朝からテンションが上がってしまいました。
50ccでDOHC、'たかがモペッドだろ・・・'と言われそうですがσ^_^;
タコも写してましたがピーキーそう・・・。
この雰囲気、レプリカじゃだせませんねぇ。
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by R-O1 | 2014-09-27 16:29 | Motor cycle
2014年 09月 25日

猫背。

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素晴らしいコンディションのRumi Gobbetto^ ^
戦前は潜水艦を作っていたメーカーで、モーターリゼーションの波に乗り遅れまいと個性的で独創的なモデルを作ったメーカーです。
創業者が芸術家っていうのもイタリアっぽいですね。
直管オープンメガホンからの爆音は、五感を揺さぶる素晴らしいサウンド!
フレームも凝った作りで、溜息しか出ません。
前期型は心配になるくらいシンプルですが(それがカッコいいトコでもある。)、後期になると凝り具合が凄いです。
大まかに分けて前期、中期、後期で、乗り味がどう違うのか大変興味がありますね。
キャブレターも1気筒ごとに口径が大きいSSIを装着して・・・、恐ろしい事を考えます。
ツインキャブの証のZシリンダー、Rumi乗りの憧れですね^ ^
RumiパッショナーテHさんのGobbettoを見てみたいものです。
フォルミキーノ(アリンコ)の四葉クローバーのボルトもエピソードがイタリアらしい。

英国クラシック好きに多い?500や650等モアパワー信奉者の方々には、それらの排気量ダウンモデルはグレードが低いとかで見向きもしないですけど、小排気量の上まで気持ち良く回る感じというのを味わってもらえれば、また考え方が変わってくるんだろうなぁと思います・・・。
デザイナーやエンジニアが、あらゆる手を尽くしてメリハリの効いたイタリアのスパイスは五感を強く刺激しますよ(^-^)/
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by R-O1 | 2014-09-25 00:41 | Motor cycle
2014年 09月 03日

今年も・・・

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マン島行けなかった・・・。
お友達もMV4気筒で爆走したそうです。
動画を送ってくれましたけど、流石に若い頃からレースで走り混んでるだけあって、めちゃくちゃ綺麗なフォームだった。

しかし、マン島へ死ぬまでに一度は行けるんだろうか?

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イタリアはペサーロにて鋭意製作中のセイタランティ。
何台作るんでしょうね?
自分以外にオーダーは勿論あったんでしょうけど、こんなにオーダー溜まってたの?
ザンザーニさんファミリーに作っていただけて、私はホント幸せ者です。
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by R-O1 | 2014-09-03 01:21 | Motor cycle